by マユミ オオイシ Co-authors:
気持ちが沈んでいた時、高見順さんの詩「われは草なり」を読んでパッと心が晴れました。ありのままの自分を生きることの素晴らしさ。ありふれた物差しにしばることなく、色々な個性が共に生きることの楽しさや素敵さを感じながら、子供達がのびのびと育っていけますように気持ちを込めました。