by サツキ モリオカ Co-authors:
違う者同士が互いの存在に気づくこと。また、大きく強い者が小さく弱い者にあたたかな目を向けること。それが当たり前になれば、誰もが優しく幸せになれるかもしれない、そういう思いを表現してみました。