by サトミ ムラモト Co-authors:
幼い頃、誰でもお父さん、お母さんの手を繋いだ経験があるはずです。互いのぬくもりが伝わって安心した事を思い出します。大人になるとそのぬくもりは恋人や自分の子供に替わります。手を介してのコミュニケーションは一番身近な人と人の繫がりを認識でき、「ともにしあわせになるしあわせ」の手段の一つだと思います。